ネクスキャットのインターンシップは、IT分野の実践的なスキルを学びながら、国際的なチーム開発を体験できるプログラムです。
大学で学んだ知識を実際のプロジェクトに活かし、日本人メンターと一緒にシステム開発・デザイン・プレゼンテーションなどを行います。
ただの研修ではなく、自分のアイデアを形にするチャンスがあります。
参加者は開発だけでなく、チームワークやコミュニケーション力も身につけ、将来エンジニアとして活躍するための大きな一歩を踏み出します。
ネクスキャットは、グローバルな人材育成を目指し、
アジアを中心にさまざまな教育機関や企業と連携しています。
国際的な協働の哲学
新しい価値と持続可能な未来を生み出す原動力であると信じています。企業、教育機関、クリエイター、そしてテクノロジーが手を取り合うことで、一人ひとりが成長し、社会全体がより豊かになると考えています。ネクスキャットは、そのつながりの「架け橋」として、人とアイデアを結び、世界に広がる協働の輪をつくり続けます。
現在、ベトナム韓国情報通信大学(VKU)の学生がインターンシップを行っています。
この取り組みは、グローバルインターンシッププログラムの第一歩として、実践的な学びと国際的な成長の場を提供しています。
VKU大学は、NiX Education株式会社およびネクスキャット株式会社と業務提携に関する覚書を締結しました。
三社はそれぞれVKU大学が学術研究を担当し、NiX Education株式会社が日本語教育と専門スキルの指導を行い、ネクスキャットがインターンシップの取り組みによって技術や日本企業での働き方に関する教育を行い、国際的な連携を強化しています。
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このパートナーシップを通じて、学生たちは日本企業の文化や技術を直接体験し、将来のキャリア形成に役立つスキルを身につけています。 現在、VKU大学の学生4名がネクスキャットでインターンシップに参加しており、そのうち2名は優秀な成果を認められ、正社員として働いています。この協働は、教育と産業をつなぐ架け橋として、国際的な視野を持つ人材育成を進める大切な一歩となっています。
実践的なスキルと国際感覚を身につける
日本企業の文化や働き方を体験する
グローバルなキャリア形成につながる
意欲的で国際的な若い人材と出会い
教育機関との連携で新しいアイデアを得る
社会貢献と企業ブランドの向上
産学連携と実践教育の強化
国際交流と相互理解の促進
教育の質と学生の成長機会の向上
このプログラムを通して、学生・企業・教育機関の三者がそれぞれ成長し、新しい価値を生み出します。
これからは、グローバルインターンシッププログラムを軸に、アジアを中心とした大学や企業との連携を広げていきます。学生が実践的に成長し、企業が新しい価値を創出できるよう、教育と産業をつなぐ持続可能なネットワークを築いていきます。
幸せに働き、違いを尊重し、つながりで価値を社会へ広げる。